恋愛

告白

*高温期4日目 36,45℃

コイバナをしようと思い出を探っていたところ、ひとつ強烈なのを思い出しました。

ひめが高校2年生の頃ですが、ドラマで見るような告白をされました。下校途中、同級生の友達数人と歩いていると、後ろからタターっと走ってきてラブレターを押し付けるみたいに渡されたのです・・「先輩!これ読んで下さい!」って・・・

後輩の女子に・・・(+O+)

「えぇっ!?!?」っと動揺している間に彼女は走り去っていきました。。。

まぁ、内容としては他愛のないもので、「ずっと見てました(ハート)」ってなものだったけど・・(←他愛なくない?)

だからといって、付き合ってくれとかそういうことではなく、(自分の)気持ちを告白するだけ・・みたいなもので・・・(^-^;;

その後もプレゼントとかもらいましたが(オルゴールとかぬいぐるみとか・・)、すごくメルヘンなものだった気がします。。。(うれしかったけどね;;)

でも、いまさら思えば、かわいらしい思い出だなと(^-^)

その女の子はひめより背が高くて、ショートカットで、恥ずかしがり屋さんだった気がします。

彼女も今では結婚してたりするのかなぁ・・なんて、思うと懐かしいですね***

*コメントお待ちしております。おしゃべりしましょう。

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待つ時間**

*低温期3日目 36,53℃

今日はすごーく久しぶりに漫画喫茶にきてます(これも、漫画喫茶から・・・)

愛しの和民市場にダンナさんと行くために、ダンナさんの仕事終わりを待っているのです。。

・・・思えば、まだダンナさんと結婚する前・・ダンナさんの仕事終わりを今日のように漫画喫茶などで時間つぶしして待っていました(健気)

まだ、ダンナさんとは一緒に住んでいなくて、しかも仕事終わりの時間に恐ろしく開きがあって、姫→定時17時30分仕事終わり・ダンナさん→早くても22時~23時仕事終わりでした・・・

しかも独身当時ひめは実家住まいだったので、一度家に帰ってから再び出かけるのはなんとなく許されず(両親的に)、ひたすら外でダンナさんを待っていました

今思えばバカなことやってたなーと(汗)

だって、仕事休みの日に会えばいいわけだし、そんなことしなくてもねぇ・・・

でもそこが若気のいたり!!「少しでも会いたくて・・・」なんてバカなこと考えてました(>-<)!!

そのころは、そんなわけで漫画喫茶のヘビーユーザーになってたし、近くの銭湯のヘビーユーザーでもありました。(銭湯行って時間つぶしてダンナさんを待っていたこともあった)実家に風呂あるのに・・・

でもでも!待つ時間てなんかちょっと楽しかったな(^-^)♪

待ち合わせ場所にダンナさんが走ってきてくれるのを想像したりして、ウキウキしたりして・・・

いろんな妄想にふけったり・・・

そう考えると、なんとなく結婚したんじゃなく、「好き」で結婚したんだなと今更ながらに思うのでした。。

とはいえ、今となれば「早くこいやーーー##」って感じで待ってるけどね(=-=)

(しかも、今日はあと30分もすればくるけど・・・)

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